アルテリア・ネットワークス株式会社

バックボーン遅延時間

アルテリア・ネットワークスの国内バックボーンネットワークにおけるIPパケットの往復遅延時間を開示します。

<測定方法>
UCOM網内における東京(大手町)から各ネットワークセンター(札幌、東京、横浜、名古屋、大阪、福岡)間において、IPパケットの往復転送時間を測定し、その値の平均を全国平均値とします。
※バックボーンネットワークの障害、およびメンテナンスを除外します。

年月 往復転送時間の全国平均値
2018年03月 9.47ms
2018年02月 9.64ms
2018年01月 9.85ms
2017年12月 9.89ms
2017年11月 9.69ms
2017年10月 10.49ms

「網内遅延時間」のSLAを提供するサービスにおいて、上記の全国平均値が2ヶ月連続で弊社規定値を超えた場合、
ご契約者より申告があり、当社が認めた際に、月額基本料金の30分の1の金額を減額いたします。